モバイルルーター

WiMAX2+機種『W05』の評判をアンケート調査!他の機種と比較してみた!

更新日:

w05の評判を調査

最新機種『W06』が発売開始!

2019年以降に契約・機種変更するなら『W06』がおすすめ!
詳しくはこちら⇒『WiMAX2+『W06』を徹底レビュー!

WiMAX2+を契約するときに機種を選択できるけど、どれがいいか迷っていませんか?

こちらでは、2018年1月19日に発売された『Speed Wi-Fi NEXT W05』の評判や口コミをアンケート調査し、その結果や『W05』の特徴、『WX04』『W04』との比較などを説明しています。

機種が何個もあると、ちょっと迷っちゃうな…。
これからWiMAX2+を契約するなら、古い機種を選ばないで最新機種の『W05』を選択しておけば間違いないよ!
ぽけっぴー

W04などの旧機種は在庫処理のためにキャッシュバック額が多くなってることもあるけど、数千円の違いでわざわざ古い機種を選ぶのはもったいありません。

とはいえ、W05の評判や口コミも知っておきたいですよね?

「W05利用者の評判が知りたい」「選択できる機種の中でどれがいいか迷っている」という方は、こちらで紹介する『W05』のアンケート結果や評判、メリット・デメリットをご覧ください。

WiMAX2+を契約する前に『W05』について詳しく知っておきましょう。

今すぐW05を申し込むなら「WiMAX『W05』を損せず申し込む方法」をご覧ください。

『W05』の評判をアンケートした結果【満足度3.89点】

WiMAX2+『W05』を実際に利用している方が、どのような評価をしているのか調べるためにクラウドワークスを利用して19名の方にアンケート調査を行ってみました。

調査内容

  • 職業
  • 住居形態
  • W05を利用し始めた理由
  • 主な利用目的
  • W05の不満な点
  • W05の満足している点
  • 速度・繋がりやすさ、バッテリーの満足度
  • W05の総合的な満足度
  • 検討している方に一言

WiMAX2+『W05』の総合的な満足度についての調査した結果がこちらになります。

W05の評判をアンケート調査した結果

「悪い」と評価した方は限りなく少なく、全体の平均点が3.89点と高評価になっていました!

W05の不満点や速度・繋がりやすさ・バッテリー持ちの調査結果としては、

『W05』のココがダメ

  • ビル街やビルの中に入ると電波が弱くなる
  • 地下や山間部、田舎だと電波がない
  • 1日中使うとバッテリーがギリギリ

など、W05への不満というより、WiMAX2+のエリアに対しての不満が多いようです。

WiMAX2+は携帯電話のように、どこでも電波が届くわけではなく、決められたエリアでしか利用することができないので、よく利用する場所が「対応エリア」に入ってるか確認することが大事ですね。

逆に、W05に満足してる点を調査した結果は、

『W05』のココがおすすめ

  • 携帯のGBをまったく使わないから経済的に優しい
  • ほぼノンストレスでネット環境を持てる
  • 速度が落ちないから動画もサクサク見れる
  • 自動電源オフ機能あり、バッテリー切れの心配がない
  • 料金が安く、持ち運びしやすい
  • 引っ越しの際に、工事しなくてもネット環境が手に入る
  • LTE通信対応で、駅構内や山でもネット出来る

など、速度が速いため、動画やネットをノンストレスで利用できることや料金に満足していますね。

たしかに、地下や田舎に行くと電波がなくなることもありますが、W05はWiMAX2+電波がなくても、auのLTE通信に切り替えることができます。

普段は自宅やカフェなどでパソコンやスマホを利用し、たまーに旅行で田舎や山の方に行くくらいなら、繋がりにくさは感じないですよ。

では、ここからはW05のメリットとデメリットを詳しく説明していきます。

WiMAX2+『W05』申し込み前に確認したい評判の悪い3つデメリット

W05を申し込むする前に評判から分かるデメリットも知っておきましょう。

  • 地下やビルの中に入ると電波が悪くなる
  • ハイパフォーマンスだとバッテリー持ちが悪い
  • クレードルは基本的に必要ない

W05に限ったデメリットではありませんが、詳しく説明していきますね。

地下やビルの中だと電波が悪くなる

WiMAX2+の電波は、固定回線と違って、「まっすぐ進む」という特性があるので、地下や鉄筋コンクリートでできたビルなどに入ると電波が悪くなり、圏外になりやすいです。

普段利用したい場所が地下だったりするなら、使い物になりません。

「ハイスピードプラスエリアモード」に切り替えれば地下でも利用することができますが、「ハイスピードプラスエリアモード」は月に7GBしか利用できないので注意が必要ですね。

地下で使うことが滅多にないなら気にしなくて大丈夫です。

ハイパフォーマンスモードだとバッテリー持ちが微妙…

外での利用頻度が高い方だとバッテリー持ちが少し心配になるかもしれません。

連続通信時間 W05 WX04
  W05 w04
ハイパフォーマンスモード 6.5時間 8.1時間
ノーマルモード 9時間 11.5時間
バッテリーセーフモード 10.5時間 13.8時間

こちらの表を見ていただけると分かる通り、W05を通信速度の速い「ハイパフォーマンスモード」で利用すると、バッテリー満タンで6.5時間しか利用できません。

1日中外でパソコンを使って仕事をしたい…という方だと、足りないかもしれませんね。

とはいうものの、利用するときにだけWiMAX2+に繋いだり、外で利用する時間が大体6時間未満なら、まったく問題ないので安心してください。

スタバで4~5時間、仕事や勉強に使うくらいなら十分な時間使えますよ。

クレードルはあまり役に立たない

W05のクレードル

W05のクレードルは、有線LANが使用できたり、クレードルに設置するだけで「ハイパフォーマンスモード」に切り替わるなどの機能がありますが、基本的に必要ありません。

WX04のクレードルだと室内で電波を拾いやすくなるのですが、そんな便利な機能はついてないので、「クレードルの有無」の選択では「希望しない」を選択するようにしましょう。

置き場所として持っておきたいなら、それはそれでありだと思います。

詳しくはこちら→WiMAXのクレードルって必要?ほとんどの人は買わなくていい理由

WiMAX2+『W05』で評判の良い5つの特徴・メリット

WiMAX2+『W05』は現時点(2018年11月)で、一番速度が速く・高性能なモバイルルーターのため、他のポケットwifiから乗り換える方もいます。

そんなW05のメリットは以下の5つになります。

  • 最大通信速度が光回線並みに早い
  • スマホをよく利用するならスマホ料金が安くなる
  • 持ち運びしやすい
  • 「au 4G LTE」対応で圏外でも利用可
  • 自動電源オフのおかげでバッテリーも長持ち

それぞれのメリットについて詳しく説明していきますね。

1.『W05』の最大通信速度は下り758Mbps、上り75Mbps

W05の通信速度W05はハイスピードプラスエリアモード(WiMAX2+とLTEを合わせたモード)を利用すると下り最大通信速度758Mbps、光回線(1000Mbps)並み&上り75Mbpsと高速通信が可能。

モバイルルーターは機種によって通信速度が大きく変わってきます。

例えば、古いパソコンを使っていると速度が遅く感じるのと同じで、ルーターそのものが出せる最大通信速度が遅いと、電波が良くても速度が遅くなってしまうわけです。

しかし、W05は下り758Mbpsと高速通信が可能なので、ドラマや映画などの動画を見ても止まることなくサクサク見れるし、カフェでパソコンを開いてカチカチと仕事をスムーズに行うことができます。

場所によって速度は変わってきますが、地下や田舎など電波が入りにくくなければストレスなく使えます。

2.スマホ料金が安くなるし、ネットも快適に

WiMAX2+などを利用することで、間接的にスマホ料金が安くなります。

スマホは使った分だけ料金が上がったり、GBが足りなくなるとGBを購入する必要があるため、スマホを頻繁に利用していると、あっという間に速度制限がかかったり、料金が高くなってしまいますよね。

でも、WiMAX2+のギガ放題なら通信量を気にせずネットや動画を見ることができます。

W05の直接的なメリットではありませんが、「スマホのGBが足りない」「携帯料金を安くしたい」などの不満を解消するためにWiMAXやポケットWiFiを使い始める方も多いです。

賢い方はスマホを低料金プランに設定し、WiMAX2+のギガ放題を利用してお得に活用してますね。

auユーザーなら最大1000円割引も!

WiMAXはauスマホ割にも対応

スマホのプランを変更して、WiMAX2+を利用するだけでも、月々の支払いがお得になりますが、auスマホを利用していると月額料金が最大1,000円割引でさらにお得になるんです。

スマホ料金が安くなって、ネットもほぼ使い放題なんて最高だね!
毎月スマホのGBが足りなくて速度制限でイライラしたり、パケット量や携帯料金をいちいち気にする必要がなくなるよ!
ぽけっぴー

3.サイズが薄く、持ち運びやすい

旧機種のW04と同様、縦長デザインのまま薄くなったおかげで、さらに持ち運びが便利になりました。

普段から大きめのバッグを持ち歩いているなら、多少のサイズや重さの違いは気にならないかもしれませんが、小さいバッグだと厚さ1.6mm、重量9gの差は意外と大きいです。

バッグの隙間にスッと入るので、邪魔にならず、サッと取り出すこともできます。

4.「au 4G LTE」対応でWiMAX2+圏外でも使える

au 4G LTEWiMAX2+は地下や田舎に行くと、圏外になることが多々あります。

しかし、「ハイスピードプラスエリアモード」に切り替えることで、auの電波網「au 4G LTE」を使うことができるので、電波が届きにくい場所でも利用できるようになるんです。

ただし、この「ハイスピードプラスエリアモード」は追加オプションになるので、3年契約を申し込むか、「auスマートバリューmine」に申し込みすることで無料で利用可能になります。

5.自動電源オフ機能が意外と使える

W05には、使用していないと自動で電源オフになる機能がついているため、電源を切り忘れたままバッグに入れっぱなしになっても、バッテリー切れの心配がありません。

意外なんですが、こちらの機能が役に立ったという方多いです。

「電源くらい切ればいいのに…」って思うかもしれませんが、パソコン作業に集中したり、使用中に友達と話してしまったりすると、電源のことはすっかり忘れてしまいます。

しかも、何度もつけては消してを繰り返すのも手間がかかります。

待機中もバッテリーを消費するので、この機能があるのは嬉しいポイントですね。

【番外】Wi-Fiお引越し機能が搭載

Wi-Fiお引越し機能

すでにWiMAXを利用している方から評判がいいのが、W05の新機能「Wi-FIお引越し機能」

これまで利用していた旧端末の「SSID/KEY(パスワード)」をそのまま利用できるので、スマホやパソコンのWi-FI設定を変更する必要がなくなったんです。

通常は新しいルーターを使うときは、スマホやパソコンなど、それぞれのSSIDやパスワードを新しく設定する必要があるんですが、その面倒な作業がなくなったのは嬉しいですね。

お得に契約したい方は「WiMAX2+を損せず申し込む方法」をご覧ください。

WiMAX2+『W05』と『WX04』『W04』のスペックを比較!

ここからは、WiMAX2+最新ルーターの『W05』のスペックが『WX04』『W04』と比較して、速度やバッテリー持ちに、どのくらい違いがあるのか見ていきましょう。

  W05 WX04 W04
  W05 w04 w04
発売日 2018年1月 2017年11月 2017年2月
下り最大速度 558Mbps
(LTE利用時758Mbps)
440Mbps 588Mbps
(LTE利用時758Mbps)
上り最大速度 30Mbps
(LTE利用時112.5Mbps)
 30Mbps
(LTE利用時75Mbps)
 30Mbps
(LTE利用時37.5Mbps)
サイズ(mm) W130×H55×D12.6 W111×H62×D13.3 W53×H130×D14.2
重さ 約131g 約128g 約140g
バッテリー 約9時間 約11.5時間 約9時間

WIMAX2+を利用している方や、ルーターに興味のある方じゃないと「よく分からない…」と感じるかもしれませんが、なんとなく『W05』と『W04』のどちらかが良さそうだと分かると思います。

スペックだけでは分かりにくい部分も補足として説明していきますね!

『W05』と『WX04』では速度とバッテリーに差が!

W05とWX04の比較WX04は発売された当時は、初期不良があったため悪い評判が多くありましたが、現在はW05とWX04はどちらも満足して使えるモバイルルーターになっています。

最大速度とバッテリーに微妙な差があるので、その点を気にする方は多いですね。

  • 速度重視で選ぶなら、最大通信速度758Mbpsの『W05』
  • バッテリー持ち重視なら、連続通信時間約11.5時間の『WX04』

W05は最大通信速度が速いので、その分バッテリー消費が多くなるんです。

そのため、最大通信速度558Mbpsの『W05』はノーマルモードなら約9時間、最大通信速度440Mbpsの『WX04』はノーマルモードで約11.5時間も使うことができます。

速度の違いでバッテリーの減りが変わってしまいますが、正直、毎日充電しておけば、どちらも長時間利用できるので、「減りが早いな」と感じることはありませんね。

比較するなら、外で使うことが多いか、それとも自宅を中心に使いたいかがポイントです。

WX04はクレードルの性能が良く、Wウイングアンテナのおかげで家の中にも電波が入りやすいので、家で利用することも多いなら『WX04』、外で利用することメインなら『W05』で選ぶことをおすすめします。

※ただし、自宅でのみWiMAX2+を使いたいならホームルーター『HOME L01s』の方がいいです。

『W05』は『W04』よりもサイズとアップロード速度が良くなった!

W05とW04の性能差W04はW05の一つ前のモデル。

スペックを比較すると分かるように、大きな性能差はありませんが、LTE利用時の上り最大通信速度が良くなったことと、サイズが若干コンパクトになりました。

  • W05…上り最大通信速度(LTE使用時)112.5Mbps、重さ131g
  • W04…上り最大通信速度(LTE使用時)37.5Mbps、重さ140g

LTEモード(ハイススピードプラスエリアモード)を利用する機会は多くありませんが、一時的にファイルなどをアップロードするときには約3倍の速度が出せるようになっています。

今、『W04』を利用しているなら、わざわざ機種変更するほどの性能差はありません。

しかし、これからWiMAX2+を利用するなら、若干キャッシュバックなどに差はありますが、機種料金はどうせ無料なので『Speed Wi-Fi NEXT W05』を選んでおきましょう。

厚さが1.6mm薄くなって、重量も9g軽くなってるね!
W04は縦画面だったけど、W05は横画面に。しかも、バッテリー容量が変わらないのに、サイズが小さくなっているから持ち運びもしやすくなったよ!
ぽけっぴー

契約する機種が決まった方は「WiMAX2+を損せず申し込む方法」をご覧ください。

WiMAX2+『W05』を損せず申し込む方法

W05を契約するなら、キャンペーンが充実したプロバイダを利用しないと損してしまいます。

WiMAX2+はUQコミュニケーションズの提供しているサービスですが、公式サイトやauショップ、家電量販店などで申し込むと、キャンペーンや月額割引がほとんどないのでおすすめできません。

料金にどのくらいの差がでるのかを知るために、こちらをご覧ください。

プロバイダ名 キャンペーン 3年間総額 実質月額
GMOとくとくBB キャッシュバック
42,100円
107,163円 約2,976円
BroadWiMAX 月額割引 131,626円 約3,656円
UQ WiMAX なし 160,112円 約4,447円
ビッグカメラ 商品券 154,752円 約4,298円
au WiMAX なし 165,312円 約4,592円

こちらを見ていただけると分かるとおり、本家のUQWIMAXは3年間の総額で約160,000円かかりますが、キャンペーンが充実したプロバイダだと約30,000円以上もお得になるんです。

WiMAX2+はプロバイダによって速度やエリアが変わるわけじゃないので、同じサービスでW05を利用するなら、高額キャッシュバックや月額割引のあった方が、損せずWiMAXを使うことが出来ますよ。

おすすめはBroad WiMAXの月額割引

Broad WiMAX

キャンペーンはプロバイダによって「キャッシュバック」と「月額割引」の2種類のどちらかが用意されてますが、おすすめなのは確実に料金が安くなる月額割引の方です。

Broad WiMAX月額割引なら通常4,380円が、1~2ヶ月目2,726円、3~24ヶ月目まで3.411円で利用できます。

確かにキャッシュバックを受け取った方が、最終的な料金は安くなりますが、キャッシュバックを受け取れるまでに時間がかかるうえ、申し込みを忘れると受け取ることができません。

著者も昔、キャッシュバックを受け取れずに高い料金を払い続けたことがあります。

高額キャッシュバックは魅力的ですが、著者のようなミスをして損するリスクを冒すよりも、月額割引を利用したほうが毎月お得に利用できるので、損することがありませんよ。

Broad WiMAX月額割引https://wimax-broad.jp/

GMOとくとくBBキャッシュバックhttps://gmobb.jp/wimax/

月額割引で確実に得したい方はBroad WiMAX、キャッシュバックを受け取る自信がある方は業界No.1キャッシュバック額のGMOとくとくBBを選ぶのがおすすめですね。

まとめ:機種で迷っているなら『W05』を選べば間違いない

『W05』の満足度まとめ

  • 速度:3.89点
  • 繋がりやすさ:3.52点
  • バッテリー持ち:3.68点
  • 総合満足度:3.89点

以上、W05の評判やメリット・デメリットについて紹介してきました。

機種が何種類もあると迷ってしまうかもしれませんが、これからWiMAX2+を契約するのであれば、最新機種で速度の速い『Speed Wi-Fi NEXT W05』を選ぶのがおすすめです。

WiMAX2+は機種代無料のプロバイダが多いので、古い機種を選ぶのはもったいないですよ。

これでネットも動画もサクサク見れるし、スマホ料金も安くなるよ!
W05は「速さと持ち運びやすさ」がウリなので、外でパソコン作業する方にはピッタリだよ!損せず契約したいならBroad WiMAXがおすすめ!
ぽけっぴー

最後に、機種ごとにおすすめの方をまとめておきます。

  • W05…外でパソコンやスマホを使うことが多い方向け
  • WX04…外でも使いたいけど、家で使う方が多い方向け
  • W04…旧機種なので選ぶ必要なし
  • HOME L01s…家でしか使わない方、家族みんなで使いたい方向け

あなたが外よりも、自宅でWiMAX2+を使うことをメインに考えているならW05はおすすめできません。

しかし、自宅ではなく、外やカフェなどでストレスなく、サクサクとネットをできる環境を手に入れたいと思っているなら、W05があなたの理想に一番近い機種になりますよ。

WiMAX2+で快適なネット環境を手に入れてください。

Broad WiMAX公式サイト

【2019年版】おすすめモバイルWiFiルーターBEST3

GMOとくとくBB WiMAX

GMOとくとくBB WiMAX2+
  • 月額2,170円から利用可能
  • WiMAXプロバイダ最安値
  • 最新機種も無料で利用可能
  • 3年間の総コストが安い

WiMAXプロバイダの中で月額料金が最も安いのがGMOとくとくBB。1~2か月目2,170円、3ヵ月目以降3,480円と契約期間のトータルで見ると断トツ安いので、初めてWiMAXを利用する予定ならGMO以外だと数万円損してしまうレベルです。

SAKURA WiFi

  • 月額3,680円で利用可能
  • レンタルだから契約期間の縛りなし
  • 3日間10GB以上、月100GB以上利用可能
  • WiMAXより電波が繋がりやすい

契約期間の縛りや日にちによる速度制限がないWiFiレンタルサービスの『SAKURA WiFi』。WiMAXのように3日10GBなどの縛りがないのに3,680円で利用可能。1日中にガッツリ使いたい方におすすめ。

縛りなしWiFi

  • 月額2,800円から利用可能
  • レンタルだから契約期間の縛りなし
  • WiMAXやY!mobileとまったく同じ条件
  • 1ヶ月の短期にもおすすめ

WiMAXやSoftBankのポケットWi-Fiを契約期間なしで利用できるレンタルサービス。WiMAXのように契約期間の縛りがないのに月額2,800円で利用できたりと、1ヶ月~2年の短期で利用したい方にもピッタリです。

-モバイルルーター

Copyright© TORIPOKE|鳥でも分かるポケットWi-Fi初心者ガイド , 2019 All Rights Reserved.